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Amazonでふるさと納税
Amazonでも2024年12月からふるさと納税ができるようになりました。「ふるさと納税」で検索すれば入れますし、普通の商品ページに返礼品の選択肢が追加されていることもあります。日本で住民税と所得税を払っている外国人も同じように使えます。自己負担は2,000円で、残りは税金から控除されますが、控除額には上限があり、収入や家族構成によって変わるので、先に上限を調べてから金額を決めましょう。自分が住んでいる市区町村に寄付しても返礼品はもらえません。
BALMUDAのトースター
BALMUDA The Toasterは、焼く前に上の小さな給水口から5ccの水を入れ、スチームでパンの表面を軽く湿らせてから焼くという使い方です。冷蔵庫に入れていた食パンや前日のクロワッサンもこうして焼くと、外はサクッと、中はふんわりのままです。
パナソニックnanocareドライヤーの型番
Amazonにはパナソニックのドライヤーがずらりと並んでいますが、型番を見れば見分けられます。EH-NAで始まるのがnanocareの主力で、NAの次が0なら最上位、高浸透ナノイー搭載です。9はスタンダード、2と7は小型軽量タイプです。EH-NEで始まるのは別シリーズのイオニティで、かなり安いぶん、ナノイーも付いていません。
電気シェーバーと替刃
Amazonでよく売れている電気シェーバーは、パナソニックのラムダッシュとブラウンです。パナソニックは刃の数で3枚刃、5枚刃、6枚刃に分かれ、ブラウンはシリーズ9、7、5のようにシリーズで分かれています。
日本の炊飯器
日本の炊飯器はほぼ象印、タイガー、パナソニックの3社で、Amazonでは数千円から10万円まで並んでいます。安いものは底から加熱するタイプが多く、その上がIH、いちばん高いのが圧力IHです。はっきりわかるくらいおいしいご飯を炊きたいなら、少なくともIHは選びたいところです。
電子レンジとオーブンレンジ
日本の電子レンジには、温めるだけの「単機能レンジ」と、焼いたり蒸したりもできる「オーブンレンジ」があります。高めのスチームオーブンレンジは主に4シリーズで、パナソニックのビストロ、シャープのヘルシオ、東芝の石窯ドーム、日立のヘルシーシェフです。
Amazonの返品
Amazonで買ったものは、ほとんどが届いてから30日以内なら返品できます。注文履歴で「返品・交換」を押して、理由を選んで返品用のラベルを印刷し、箱に貼って送り返すだけです。
賃貸に卓上食洗機を置く
Amazonの卓上食洗機は2種類に分かれます。1つは蛇口につなぐタイプで、「分岐水栓」を付けて蛇口から水を分けて引きます。もう1つはタンク式で、毎回自分でタンクに水を入れ、コンセントに挿せばすぐ使えて、水道まわりには手を付けません。
この1年にAmazonで買ったSwitchBot
この1年、ちょこちょことAmazonでSwitchBotの製品をいくつも買いました。最初が25年7月のCO2センサー、10月にLEDシーリングライト、26年5月から7月にかけてテープライト、フロアライト、スマートプラグ、LED電球、それにLock Ultra用アクセサリーの高さ調節プレートを買い足しました。
Amazonで買った関孫六のペティナイフとまな板
Amazonでキッチン用品をまとめて注文しました。貝印の関孫六のペティナイフを1本、貝印の軽量フライパンを1つ、さらにAsahiのゴム製まな板も追加しました。
定期おトク便で日用品を買う
洗濯洗剤やトイレットペーパー、おむつのように、しばらくたつとまた買うものは、Amazonの定期おトク便が使えます。商品ページで定期おトク便を選び、数量と配送の間隔を決めておけば、あとは決まった時期に自動で注文されます。
AmazonでダイソンのV12 Detect Slim Fluffyを買いました
今年7月にAmazonでV12 Detect Slim Fluffyを買いました。
AmazonでLaifenのドライヤー2台と歯ブラシを買いました
今年7月、Amazonで同じ日にLaifenの製品を3つ注文しました。SWIFTとSWIFT SPECIALのドライヤー2台に、Wave電動歯ブラシが1本です。
日本の水道水に浄水ポットを
日本の水道水は基準上そのまま飲めますが、消毒のために蛇口から出る水には残留塩素を少し残すことが決められていて、地域によってはカルキ臭がはっきりわかります。浄水ポットの役目は主にこのにおいを取ることで、お茶やコーヒーを淹れたり、ご飯を炊いたりするときに少しおいしくなります。
日本の家でロボット掃除機を使う
Amazonでよく売れているロボット掃除機は、Roborock、iRobotのRoomba、Eufyです。日本の家はフローリングが多く、ロボット掃除機にはかなり向いていますが、買う前に何か所か測っておきましょう。
Amazonプライム会員
プライムは今、月額600円、年額5,900円で、年払いにすると1年で1,300円お得です。大学、大学院、短大、専門学校に在学中の学生はPrime Studentに入れて、月額300円、年額2,950円、最初の6か月は無料です。
De'Longhiの全自動コーヒーマシン
De'Longhiの全自動機はAmazonにたくさんの型番があり、いちばんよく見かけるエントリーモデルはマグニフィカSです。豆をホッパーに入れて水タンクを満たし、ボタンを押せば豆挽きから抽出まで全部やってくれて、コーヒーかすは自動でかす受けに落ちます。
梅雨の部屋干しに使う除湿機
梅雨は6月から7月中旬ごろまで続き、部屋干しした服は1〜2日たっても乾かず、においも出てきます。日本で売られている除湿機は「衣類乾燥除湿機」という名前のものが多く、吹き出し口を服に直接向けられます。
Amazonでシャワーヘッドを替えました
Amazonで日丸屋製作所のシャワーヘッドを買いました。
日本でAnkerの充電器とモバイルバッテリーを買う
Ankerには日本法人のアンカー・ジャパンがあり、Amazonで売られている充電器やモバイルバッテリーは基本的に日本向けのモデルです。プラグも日本の2ピンなので、届いたらそのまま使えます。
電動歯ブラシの替えブラシはAmazonで
Amazonの電動歯ブラシは、ほぼフィリップスのソニッケアーとブラウンのオーラルBの2ブランドです。本体は年に何度かセールになりますが、ずっとお金がかかり続けるのは替えブラシのほうです。交換の目安はだいたい3か月で、毛の色が落ちてきたらそろそろ替えどきです。
AmazonでFisslerの圧力鍋セットを買いました
2025年2月にAmazonで買ったのはFisslerのビタクイックのセットで、4.5Lの圧力鍋と2.5Lのスキレットが1つずつ入っています。
Amazonで日焼け止めとドラッグストアコスメを買う
日焼け止めやドラッグストアコスメもAmazonで買えます。アネッサの金ボトルやビオレUVのような定番品はよくセールになっていて、ビオレUVは一部の商品なら定期おトク便も使えます。
AmazonでiPadを買う
AmazonはAppleの正規販売店で、商品ページに「Amazon.co.jpが販売、発送」とあるiPadは、Appleの公式サイトで売っているものと同じ日本の正規品です。保証もAppleが対応してくれます。同じページにほかの出品者が混ざっていることもあるので、少し安いところは、誰が売っているのかよく確認してください。並行輸入品や開封済みのものもあります。
AmazonでAirTag第2世代を買いました
21年4月に初代AirTagが出たばかりのころにAmazonで買って、今年の3月には第2世代の4個入りを買いました。
ソニーのノイキャン、どの世代を買う?
ソニーのノイズキャンセリングは2つのシリーズに分かれていて、WH-1000Xがヘッドホン、WF-1000Xが完全ワイヤレスイヤホンです。型番の最後のM○が何世代目かを表しています。
AmazonでSwitch 2とソフトを買う
Switch 2は2025年6月に発売されました。Amazonでは最初は招待制の販売だけでしたが、2026年2月から通常販売に切り替わり、在庫があればそのまま注文できます。
ロジクールMXキーボード・マウスの日本版
Logitechは日本ではLogicoolという名前で、商品名が「ロジクール」になっているものが日本の正規品です。日本国内の保証も受けられます。英語名のLogitechで検索すると、出てくるものの多くは並行輸入品です。
Amazonで薬を買う
Amazonでは市販薬を第1類から第3類まで売っています。風邪薬、解熱鎮痛薬、胃腸薬、目薬のような常備薬はほとんどが第2類か第3類で、注文の流れは普通の商品とほとんど変わりません。
Amazonギフトカードのチャージとポイント
Amazonの「ギフトカード チャージタイプ」は、自分のアカウントにお金を入れておくものです。150円から好きな金額でチャージできて、残高は最大30万円です。カードでも払えますし、コンビニ、ATM、ネットバンキングで現金払いもできるので、クレジットカードがなくてもAmazonで買い物できます。
加湿空気清浄機
日本で売られている空気清浄機は、ほとんどが加湿機能付きです。Amazonでよく見かけるのはダイキンのMCKシリーズ、シャープのKIシリーズ、それにパナソニックで、3社のイオン技術はそれぞれストリーマ、プラズマクラスター、ナノイーと呼ばれていますが、普段使っていて優劣はあまりわかりません。
Amazonで買ったサーモスのマグとタイガーの電気ポット
AmazonでサーモスのJOY-1000を買ったことがあり、2024年12月にはタイガーの電気ポットPDR-G221も買いました。
冬の部屋で使う小さな暖房家電
日本の家は冬になるとたいてい寒く、エアコンだけでは足りないこともあるので、小さな暖房家電を1つ2つ買い足す人も多いです。買う前に電気代を計算しておくといいです。以下は、家電業界が目安に使っている1kWhあたり31円で計算しています。実際の単価は電力会社ごとに違います。
中国から日本のAmazonで買う3つの方法
中国にいる友だちから、日本のAmazonの商品はどうやって買えばいいのかとよく聞かれます。方法はだいたい3つあります。
Genelec G2を買った経緯と主観レビュー、そしておすすめしない理由
仕事と勉強以外で、私の唯一の趣味は音楽を聴くことです。ここ数年はあちこちを転々として住まいも定まらなかったのですが、それでもこの趣味にはけっこうなお金を使ってきました。音楽フェスやコンサート、ライブハウスに顔を出すのが好きなのはもちろん、スピーカーやヘッドホン、マイクといったものもずっと買い続けています。
Amazonアウトレットで富士フイルム70-300の掘り出し物
70-300が気になって、2日ほど迷っていたら…Amazonにコンディション「ほぼ新品」の中古が出ていて、相場より1万円以上安い…しかもAmazon直販だったので、すぐに買いました。今日届きましたが、やっぱり新品と変わりません。無事に着地、うれしい
社畜の金のクワ:Realforce R3キーボード
何年も前、初めてキーボードを買ったときのことを覚えています。一発で決めたくてろくに比較もせず、当時のメカニカルキーボードの代表格だったFilcoの赤軸をそのまま選びました